2010/02/05 更新  カウンター Since 21th May 2003
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新型インフルエンザワクチン接種が始まっています!  新型インフルは減少傾向にありますが、ひきつづき手洗い・うがいを敢行し、感染予防に努めていきましょう。健康成人等への新型インフルワクチン接種が始まっています。手話通訳者も接種を受けましょう。

 ★フェイスガードについて (【いしかわ情提ニュース】2009.11.06 PDF版より)
   医療現場での手話通訳の安全を守る応急対策として「フェイスガード」を提供します。
   希望する手話通訳者はセンターまで申し込んで下さい。
 ★ワクチン接種について (【いしかわ情提ニュース】2009.10.22 PDF版より)
   ワクチン接種が11月中旬開始予定。基礎疾患のある方は医師が接種時期を判断します。
 ★内閣府大臣官房政府広報室制作のインフルエンザ予防の動画です。(字幕付き)。
     ●政府インターネットテレビ  「新型インフルエンザ あなたの?に答えます」
     ●政府公報オンライン     「新型インフルエンザにそなえよう!」 TU

月曜男1 月曜男、石川県聴覚障害者センターにあらわる。県サ連一泊研修会での講演後にスタジオにて収録。
小松大会PR 平成22年度北信越ろうあ者大会開催地(小松市)PR版の動画。手話と字幕が付いています。
※当センターの「動画配信サイト(ブログ)」にも、また「動画のページ」にも置いています。


ごあいさつ

こんにちは。石川県聴覚障害者センターです。
ごあいさつ 私たちはろう者として生きることに誇りを持っています。聴こえる人には計り知れない、ろう者の文化があります。手話もしかり、手話はろう者の言語であるとともに、聴こえる人々と意思疎通をはかるためにも、大切な言葉です。
コミュニケーションが通じないということは、ろう者だけでなく聴こえる人々にとってもバリアになっているはずですが、ともするとろう者側だけに「障害を克服するための努力」を強いるおもむきがあります。お互いのバリアはお互いの課題として、双方の努力で社会生活が営めるような共同認識を広めていきたいと思っています。
いろいろな人がもっと自然体でふれあいができるような社会にしたい、とセンター職員はいろいろな工夫をしながら様々な事業(仕事)を行っています。どんな仕事があるのか、どんな活動があるのか、ちょっと覗いてみませんか? (施設長 北野雅子)


  石川県聴覚障害者センターでは、聴覚障害者の社会参加と自立を支援し
  聴覚障害者の生活文化の向上と福祉の推進を図ることをめざしています。



 社会福祉法人 石川県聴覚障害者協会
 石川県聴覚障害者センター
社会福祉会館  ■開館時間 / 9:00〜17:00
 ■休 館 日 / 火曜日、祝日、年末年始(12/29 〜1/3)
 ■住  所 / 〒920-0964
    石川県金沢市本多町3−1−10
    石川県社会福祉会館内
        FAX…(076) 261−3021
        TEL…(076) 264−8615

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